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サドン日記
どうも穂田です。これはサドンアタックでの戦いの日々を書いたブログです!!
僕の知らない僕
どうも、穂田だらァ~。


例のごとく、いつもクラウティーンのツイートによってSAの情報を得ている僕ですが、
本日、SAのオフライン大会があったことを知って、放送をYouTubeでチラッと見ました

気になったのが会場が狭すぎるということ・・・。これァあまりに悲しい今のSAの縮図
kndfsayu111.jpg
昔の会場よりも、だいぶ縮小しましたよ・・・。これ、ただの部屋じゃねェか・・・
大会をこれからも続けていけるか?と心配になりました。今のSAは風前の灯・・・

もう一つ思ったのが、ヤンキーっぽい観客が少なくなったかな?ってことです。
ヤンキーのSA離れが始まったら、いよいよSAは終わりだと思わざるを得ません・・・




・・・ところで、前回も語った通り、僕は倉庫用のHDをいっぱい持っているのですよ
てことァ、その中に僕の過去が眠っている。過去のプレイ動画が無数に残っています

そのいくつかを発掘しました。まずはこの古い動画・・・・プレイヤーは「ホダダ軍曹」。
「ホダダ軍曹」とは「穂田」という名の原形。つまり僕だ。確かに僕なのだけど・・・誰だ

↑この動画を再生した瞬間、『誰の声?誰こいつ?』と思った。数秒後、自分の声と気づいた。
ホダダ軍曹は一体、誰と話していると言うのだ・・・?アルムンかと思ったがそれは絶対に違ェ。

僕はアルムンとしゃべる際、こんな口調ではない。これは僕の知らない僕のプレイ動画だ

時を越え、あの頃のホダダ軍曹と、今のクリス・レッドが戦ったら・・・ま、ホダダ軍曹が勝つネ
じゃあ、ホダダ軍曹とクラウティーンが戦ったら・・・いや、これはもう想像するまでもねェか・・・。


つぎゃあスペシャルフォースの動画です。SF時代の動画は結構残っているんですよ
この動画は・・・僕のワザを紹介する動画ですね。色んなワザを持っていたんですね~

↑3:42~で紹介される「涙目ショット」・・・・このワザってのはSAではクソ強いですよね。
土台(味方)の上から落下して撃つ、みたいなね。相手の「置き」を外させることができる

僕はパワープラントのロングでの落下撃ちが得意。相手からは滑っているように見える
ppnamidameshot.jpg
このワザを僕はSFで習得していたのさ。相手を涙目にするワザ、その名も「涙目ショット」


・・・さァ、次の動画はどうだい。この動画にはついにアルムンが登場するんだ。
赤Pingのない時代さ。文句ひとつも言わずにプレイする僕の心は穏やかだった

↑PPPの一人である「ヘルバイン」という男にアルムン砲がどんどん撃ち込まれていく

それより何より驚いたのが、この時代、僕の心が本当に穏やかだと言うこと・・・
何の邪念もない。レガメファミリーズに入れたいのはまさにこういう少年だった。

後に、この少年がカリスマを目指し「Regame」を作り、功績や称号に固執するわけだが・・・。

この少年に言いたい。"カリスマ性とは育むもの"だと気づくのに6年もかかるよ、と。

http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-13.html
http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-14.html
http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-319.html
↑過去の記事を読み返すと、僕はこんなことを言っていた。でもこれは大きな間違いさ。

カリスマ性は、称号や階級で得るものじゃねェ。莫大なCRを所持することでもない。
仲間達との日々の中で育んでいくものなのさ。それが6年目にしてやっとわかったよ

きっといつか答えは、育むものだと気づく
som01.jpg
まァ、実を言うと、僕はSF時代はクズ野郎だった。暴言を吐き、中傷し、荒らしていたこともある。
でもクランに入り、素晴らしい大人に出会い、心変わりしました。優しい人のおかげで・・・トリさん・・・

そうして僕はSAでは、「トリさん」のような優しくて・・・カリスマ性のあるリーダーを目指した。
僕ァ「トリさん」になりたかったのさ・・・レガメファミリー達にとっての「トリさん」になりたかった。

それなのに、レガメファミリーの中で、たった一人だけ、闇に堕ちた者が居る

僕はそいつの闇堕ちを阻止できなかった・・・。そいつはなぜ「クラウティーン」じゃなく闇に・・・
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