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Author:穂田
 
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サドン日記
どうも穂田です。これはサドンアタックでの戦いの日々を書いたブログです!!
また振り返りだ!
どうも、穂田です。


僕が3年ほど前にPataに誘われて加入せし、「夏色」というクラン・・・
このクランは素晴らしいです。本当に良い人ばかりのクランですから

「夏色」に巡り合うまでの僕のSA人生を、過去の動画を観て振り返ろう

↑2011年、「穂田」というアカウントが誕生しました。ウェアハウス大好きでした。


↑ついに「えの木」という男と出会い、手を組みました。この男は後のPataです。



↑僕は名を「Regame」と改める。でもクラン戦ぢゃ僕は弱すぎて何もできねェ


↑こういうキルシーンをまとめた動画、後に流行る「ダイジェスト」とかってね、僕が先駆者かな?


↑サドン日記(第2期)のラスボスであるワニノコが参戦!!僕の実力も上がってきた


↑少佐になってこのレベルか・・・。ずっと、この時の延長上のRegameであってくれたなら、、、

僕は動画を撮ってYouTubeにアップすることが大好きでした。SAのYouTuberですよ僕は。
YouTuberの先駆者です。ひたすら売名していました。単純に有名になりたかっただけです。

その路線を変更せず、もっと、ずっと、僕は「Regame」として動画をアップしまくりたかったが、
ンマー色々ありましてね。売名は中断せざるを得なくなった。非常に残念なバッドエンドです

・・・だから託しました。クリス・レッドに。僕ができなくなった動画投稿を、彼に託したのです。



クリスが入った「夏色」というクラン。こんなに良いクランは他にねェ。運が悪ければ、
彼はヤンキーなクランに入っていたかも知れねェ。彼ァそんな修羅場は経験しなくていい

動画を撮って、売名してきたけど、その全てを一瞬でパーにしてしまったのが僕だ。
封印三部作があって、僕は心の弱さゆえに、逃げて逃げて逃げて、逃げ続けたのさ

"例のあの人"から命名された「レガメ」という自分の名すら名乗ることができないほどに

だからクリス、忘れないで。力強く生きることの意味を。心の弱さに負けないように立ち向かうんだ。
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振り返り。
君の存在はSAの奇跡。そう、君こそがSAを照らす唯一の光なのさ・・・。


どうも、穂田です。


「アパートの一件」、「ボイルズ滅亡」、さらにァ・・・「仲間割れ事件」。
これまで語ってきたこの3つのエピソードは、言わば「封印三部作」です

いつかは書きたかったこの3つの事件。三年の月日が経ち、やっと書けましたわ。
この3コンボを食らって、僕ァSAが嫌になり、SAの世界にセイグッバイしたのです

3つの事件があり、全てを失って「Regame」の封印に至った・・・という事実をね、
本来であれば三年前に書くべきでしたわ。でも当時の僕はそんなの書くよりも、

メンタル的に、さっさとブログを辞めたかったので書けませんでした。だってそりゃあ、
あんな事があったのに、いつも通りテンションの高そうなブログを書くのァ流石にイタすぎる

↓【SA公式の闇】という記事を最後に、ブログを辞め、SAへの呪いを残し、僕は消えた。
http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-781.html

しかし上の記事から数ヵ月後・・・。僕が身を潜めていた頃だ。
クラウティーンが「ブログを再開してくれ」と言ってくれたのです。

↓それがこの記事です。クラウティーンのコメントも来ています。ブログを再開しました
http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-785.html

嗚呼、クラウティーンよ。そうだ僕はSAが好きさ。それを思い出させてくれる。SAの唯一の光
君に会えたからこそ僕は自分のSA人生に誇りを持てた。だから封印三部作を書くに至れた。

彼がを目指して奮闘するブログを読んで、僕もブログを書くメンタルが回復していったのさ
じぶんのことの
自分のしてきたSAに誇りを持てなきゃ、僕はブログなんて書けねェ。痛々しいし

かつての僕はSAやSA民を恨み、恥じていた。ついにはクランからも逃亡した。
SAをやたら愛していた頃の自分のブログも見たくなくて、黒歴史に思えたさ・・・
http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-103.html
http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-109.html
http://hodaberu.blog50.fc2.com/blog-entry-130.html

でも君の姿を見て、救われたんだぜ僕は・・・。

SAの世界にまだ"良心"が残っていたから。ありがとよ、このブログを見つけてくれて
You can't miss it.
誰にでも・・・黒歴史というものはある。僕のSA人生も黒歴史ばかりさ・・・。


どうも、穂田です。


僕は一つのクランに一途な男。2014年頃、僕はPataに誘われ、クランに入った。
以降3年間、僕は今もこのクランに居させて貰っている。抜ける気なんてないね

まァ、SA自体やらねェから、クランを抜ける必要性すらないってのもあるが・・・、
dfaskfa67453.jpg
いや、僕が現役バリバリだったとしても、僕ァこのクランを抜けはしねェだろう

一つのクランに居続ける・・・それが僕のスタイルなのさ。だが、
その調和を崩す者はいずれ必ず現れる。それがSA人生の常よ

ある日、Pataは「独立し新たなクランを立てる」と言い出した。「強いクランを作る」と。
dfasfa17778.jpg
僕は思った。『ついにこの時期が来たか・・・』と。彼のようなタイプの男は、いつかは、
自分のクランを作りたくなる時期が来る。アルムンとも共通する。「クラン作りたい病」。

Pataは日頃のCWで鬱憤が溜まっていたようだ。「味方が弱すぎる」と嘆いてたし

下の動画の9:40~で事件が起きていた。クリス・レッドがミスを犯し、Pataはキレた

Pataは萎えて、「もうこのクランでCWしたくない」と考えるようになっちまった。

・・・だけど僕は知っている。その場の勢いでクランを作っても100%失敗するって

「ボイルズ」や「ブレイクナイン」を例にみても、全ては勘違いから始まるんだ。
俺達ならやれると信じ、大きな目標を掲げ、勢いだけで新クランを立ち上げる。

でもすぐ失速する。彼らに共通することは、「レガメが入ってくれる」という、
困った大前提を持っていた。でも正直、僕はそんなクランには行きたかねェ
dasdfasd17767.jpg
僕は大反対さ。新しくクランを作るなんて大反対。どっちつかずですらない。
今のクランで充分だからだ。僕はクランのしがらみを逃れてここに辿り着いた

・・・だがしかし、2016年4月、Pataはとうとう新クランを設立してしまった・・・

「P.JAPAN」という名のクランが誕生した。このクランの結末・・・言わなくとも、
大体想像つくと思うが・・・三日間ほどで活動が終了し、一瞬で解散したらしい
pfsdawe4ffa.jpg
クランメンバーが去り、そしてマスターはSA自体を去る・・・というお決まりのパターンさ

でもその経験は大事。その経験をすると、SAに復帰しても二度と「クランを作る」とァ
言い出さなくなる。それもまたお決まりのパターンだ。自分の無力さを知るからだね

Pataはクランを作ることの難しさを知った。それは良い経験になった。雨降って地固まる。
時は流れ2017年・・・Pataは一年ぶりにSAにインし、元のクランに帰ってきた。一件落着
17dasfasda.jpg
もうPataは独立する気は一切ないだろう。「P.JAPAN」は歴史から消えた。これで良いさ

Pataの「クラン作りたい病」は完治した。もうSAにガチになる必要ァない。ゆるい気持ちで、
ほのぼのと楽しむ。それがSAよ。それに気づけた時、またSAを好きになれる。僕のように

You can't miss it.・・・つまり、君はもう迷わねェ きっと大丈夫さ 

競い合うよりも、強がるよりも、仲間と穏やかにSAする。それが一番だって、いつか気づくから