プロフィール

穂田

Author:穂田
 
僕は穂田と申します。

サドンアタックが好きです。
よろしくお願いします(^舌^ )

ツイッターもよろしく!
@hodanaru

サドン日記まとめ

サドン日記まとめ 【前期】
サドン日記まとめ 【後期】
サドン日記まとめ 【第三期】
穂田のペーパー日記
【番外編】穂田の雑記まとめ

(↑今までの日記まとめ)

最新記事

カテゴリ

最近のコメント

2011年~2017年

検索フォーム

リンク集

アクセスランキング

[ジャンルランキング]
オンラインゲーム
2520位
アクセスランキングを見る>>

[サブジャンルランキング]
サドンアタック
50位
アクセスランキングを見る>>

アクセスカウンター

サドン日記
どうも穂田です。これはサドンアタックでの戦いの日々を書いたブログです!!
パラダイス
どうも、穂田です。


いや~、春ですね。桜が咲いてますわ。近所の大きな公園の桜並木が美しい
この公園は広くて綺麗でね、僕のお気に入りの場所ですよ。小汚さがないね~
DS034.jpg D036.jpg D035.jpg
DS38.jpg DS037.jpg
家から徒歩5分。アスレチックがあって、テニスコートがあって、横に図書館があって、
見事に僕の好きなものが詰め込まれたような公園。もう楽園ですね。まさにパラダイス




・・・ん?パラダイスと言えば、、、あの漢を思い出すぜ・・・

ヨシミンがクランを設立して間もねェ頃に加入してきたあの男を・・・。
SweeT^ParaDise♂(スイートパラダイス)という名のナイスガイを
kottt45pa.jpg
彼は、ヨシミンが立てた「クランメンバー募集部屋」から、クランに加入してくれました。
つまり彼は元来、ヨシミンファミリーじゃないのです。コネ入社じゃないということですな

ヨシミンのクランに入ってくる大半の人は、ヨシミンのニコ生のリスナーであった。だが、
スイートパラダイス氏は、コネで入ってきたわけではなく、言わば新卒採用ってとこか

↑この動画の9:05~で「お前殺すぞ!!!!」とブチギレたのがパラ氏です。怖ェェな

でも僕はクランの中でパラ氏が一番好きでした。彼が居ねェとクラン戦をしたくねェ程にね
彼が居てくれたから僕はこのクランに居続けられました。楽園のように楽しいと思えました。

そんなスイートパラダイス氏・・・略してパラ氏が登場する動画や画像を貼っていきま~す

↑ヨシミン視点の動画です。パラ氏はARもSRもどっちも上手いので憧れます

poopa1.jpg psdapfasdp2.jpg
↑やたら登場人物が多い野良です 「希望ノ伽譜」=キャプ氏 「♪にぃ♪」=にょさん (参照:にょ)

pdsafadp3.jpg ppfsdap11.jpg
↑個人戦モードってのはフラグトップを争う戦いだ!!僕とパラ氏の一騎打ち!!

20130408144101ba8.jpg
↑文字が見にくいですが、アルムンともたまにクラン戦をしたようです。パラ氏、強し

paerp4.jpg pfaara5.jpg
↑ハンチャンにインスパイアされ、僕たちも「○○ちゃん」という名前にした時期があります

dsafaaa6.jpg
↑これはキャプ氏のクランとの紅白戦ですね。この画像の試合の動画はありませんが、

紅白戦の動画は一つだけ残っていました。僕は「うつぼさん」という名で敵チームに居ます。

↑パラ氏が大活躍 ・・・ ちなみにこの動画撮影主は、他のクランへ助っ人に行ったことで、
ヨシミンにボロクソに罵倒され、クランを脱退しちゃいました。僕は思った。明日は我が身だ、と。

pfaspofas7.jpg psdafasf9.jpg
↑ヨシミンファミリーのイン率が低い日は、他のクランに行くこともあるでしょう

pappamaasa13.jpg
↑ヨシミンが来ればヨシミンファミリーのイン率が高い。でも僕が好きなのはヨシミンではなくSA

ヨシミンファミリーたちは、ヨシミンが不在だとクラン戦に参加しねェ人が多かったが、
パラ氏だけは純粋にSAを楽しんでいました。彼こそクランの中の唯一の良心でした。

パラ氏は、ヨシミンが居る居ないに関わらず、クラン戦が大好き。僕はそんな彼が好きでした。
psdapasp12.jpg psdapfasp10.jpg
僕らはこのクランで10ヶ月間も仲良くやってきました。がしかし、ある日、大事件が勃発
ヨシミンがパラに反発され、激怒し、暴走し、クランを崩壊させちゃった。(参照:「ブレイクナイン」)

パラは、ヨシミンのリスナーでなければ手下でもないから、ヨシミンの傲慢に付き合わず、
謀反を起こしたのです。その結果・・・二人は対立し、クランは2つに分裂してしまいました。
btrereregf000.jpg
僕としちゃ、どちらのクランにも遊びに行ける立ち位置でいい。それが悪い事とも思わねェ

だから僕は・・・ヨシミンとパラ氏・・・どっちにも良い顔をしていたさ。しかし、
何度も言うようにSAはヤンキーの世界。どっちつかずは彼らの怒りを買った・・・

ヨシミン側からも、パラ側からも嫌われ、さらにはVCで数人にボロクソに責められた僕は、
SA人生で初めて喧嘩をし、クランを追われた。(その時の音源は【大嫌いだ。】という記事に貼ります)

まさかこの僕さえも喧嘩別れを体験することになるとは・・・。僕は両方から縁を切られた。つづく。
スポンサーサイト
イエスマンとノーマン
どうも、イエスマンです。


んま~、僕という男はですね、つくづくイエスマンな奴ですよ。気が小っちェのさ。
だから強い相手にゃすぐ「Yes」と言っちまうさ。「ノー」なんて言えたもんじゃねェ

例えば、当時のクランのマスターから説教を食らった時も、ロクに反論もできねェ男さ
dsafjasdkjfa6754523.jpg ffgasdjfdas543534.jpg
↑どういう状況かと言うと、どっちつかずな性格の僕が説教されている・・・という構図ですかね
(隠している箇所が多いが、個人名を出すと登場人物が多すぎてややこしくなるから伏せといた)


それはさておき、僕みてェなイエスマンは辛いのです。まず、お誘いを断るのが苦手ですね
先日も、クリス・レッドから「アンターンド」をめちゃくちゃ誘われました。もはや恒例行事ですな。

穂田『久しぶりクリス・レッド!おめェ、1000時間もアンターンドやってんだな~』
クリス「おう、穂田!そんなことより今度こそアンターンドやろう!さぁ!今すぐだ!」
穂田『い、いや~・・・クラウティーンやハンチャンが来てくれなきゃ僕は・・・』
クリス「んなこと言ってたらいつまで経ってもやれないよ!今から俺らのVCに入れる!」
穂田『ま、待て。僕は人見知りさ。いきなり君たちのグループのVCには入りたくねェ』
クリス「大丈夫。グループの人たちはみんな穂田のこと知ってるよ。俺がよく話すから」
穂田『チッ・・・あァ、そうだ。まず君たちのグループの雰囲気を知りてェ。動画撮ってくれ!』
クリス「しょうがないな。撮ってやるよ。そうしたらアンターンドに来てくれるんだね?」
穂田『ンマー、その動画が楽しそうに思えたらきっと行くさ!!』

そんな流れで、僕はアンターンドを回避しつつ、彼に久しぶりに動画を撮らせることに成功したのです。

彼にアンターンドに誘われるのは恒例行事だが、正直、僕としちゃあアンターンドをやりたかねェ
だと言うのに、きっぱり「ノー!やらない!」と言えねェ。毎度毎度、断る理由を必死で探している

サドンアタックをやっていた頃もそうさ。クランのお誘いを断る方法をいつも考えていたし、

あの世界ではしょっちゅうケンカがある。一番イヤなパターンが、友達と友達がケンカをし、
対立した時だ。どっち側にもつけず、どっちにも良い顔をしている・・・なんて言われた日にゃあもう!


・・・そんな僕とは正反対の人物が居る。アルムンだ。アルムンは「Yes」ではなく、
「NO」を言える男らしいのです。ヨシミン氏がアルムンのことをこう分析していました
fdsafasfdas4352.jpg fdsafasfdas54123442.jpg
↑この人は何を言っているのだ?・・・。まァ、この人の分析が合っているのだとするなら、
さしづめアルムンは「ノーマン」ってところか。彼はハッキリとしていて気持ちが良いですな

イエスマンとノーマン。僕とアルムンのコンビは、だからこそ噛み合いました

アルムンとの付き合いは10年近くなります。そんな彼に、僕はとある歌を捧げたいです。
僕とアルムンとの青春と友情の歌です。いつかこのブログで披露することになるでしょう
ティーンエイジ・ブルー
どうも、穂田です。


僕には・・・どうしても語っておきてェ事があるんだ。

それを語るには、僕ァいくつかのスクリーンショットの封印を解くしかねェ。
あれから3、4年が経った今こそ・・・。今だからこそ・・・僕ァその封印を解き、

当時じゃ貼れなかった動画や画像を貼り、当時じゃ語れなかった事を語りてェ
dsafkjfklas7453.jpg
何も隠さず、僕のSA史上最悪の暗黒期の・・・あの仲間割れ事件を語らせてくれ

・・・かつて僕はヨシミンを敬愛していた時代もあったが、それは過去の話さ。
あの日からはリスペクトからむしろディスペクトに変わってしまった。今の僕ァ、

"天才"クラウティーンだけをリスペクトしています。人間としても、SA民としても


・・・余談ですが、先日、久しぶりにSAにインした際に、クラウティーンと戦いました

クラウティーンが時々SAをやっているという情報を、ツイッターにて得た僕は、
数日ほど、彼より先にSAにインして待ち伏せをしました。いつか必ず彼は来る

・・・そしてある日、ついにクラウティーンが現れたのです

僕は彼に決闘を申し出ました。1対1の戦い。穂田vsクラウティーンです。
このブログで重要な役割を持つクラウティーンと、久しぶりに激突しました

僕のマイクが不調だった為に、会話が成立してねェ箇所もありますが、
これは歴史的な戦いになりました。いつかまた彼と戦う時が来るでしょう

・・・ンマー、彼と一番最初に出会い、1対1でバトルをしたのは、およそ4年前です。
僕がヨシミンのクランに入っていた頃ですね。彼はニコニコ生放送をしていました。

↑この頃はまだまだ青かったクラウティーンだが、今はもうとっくに僕を追い越しました

僕はクラウティーンに出会ったことで、ようやく気づけたことがあります。それは、
SAはヤンキーの世界だということです。つまり、あの日の仲間割れによる喧嘩は、

僕のせいではないと強く確信できたのです。なのでブルーな気持ちも晴れました


・・・え~っと、話が逸れましたね。で、僕の暗黒期の話はと言うと・・・まァ、色々あったってことです。